なぜインフルエンザが激減したのか?

厚生労働省のWebサイトを見れば一目瞭然であるが、コロナウイルスが流行始めて以降、インフルエンザウイルスの感染者数が激減している。

それはなぜか?
ここから先は都市伝説かもしれない。
インフルが激減した理由、それは闇の組織がウイルスを撒き散らしているからだ。
インフルエンザウイルスを撒くことで、感染者に対してAだのBだのって検査したり、タミフルやリレンザを買わせることで儲けるビジネスモデルを確立し、長きに渡り継続してきた。そんな中、闇の組織内での対立をきっかけに、インフルエンザウイルスを撒くことを止めた。つまり悪の組織自らの手で、インフルエンザビジネスを崩壊させた。そして新型ウイルスであるコロナウイルスを撒くことで、ワクチンで儲けるビジネスへと移行しているというのが、インフルが激減した理由だ。

新型コロナウイルスは、早くから、ただの風邪という科学者も居る。そもそも新型コロナウイルスは、インフルエンザよりも死者数が全然少ないことに加え、基礎疾患がなければあまり重症化しない。色々総合して考えると、大変な思いをしてまで自粛したり、必要以上に警戒するほど恐れるものではないと言える。

また、この悪の組織は国家を脅したり、メディアを味方に付け、このビジネスへの移行を加速させている。
都市伝説のように感じるかもしれないが、このように考えると、何の矛盾もない。

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